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【分館】企画展示<Alvar Aaltoのデザイン>、<小説・マンガで読むキリスト教>2026年度1、2弾

分館で2026年度第1弾、第2弾として開催している企画展示のご案内です。

①Alvar Aaltoのデザイン

 北欧フィンランドを代表する建築家であり、デザイナーのアルヴァ・アアルト。
 いまもなお、世界中の人々に愛されるデザインの秘密とは?

 期間:2026年4月1日(水)~7月10日(金)
 場所:図書館分館 2階カウンター前展示ケース

 

 

 

 

 

 

 

②小説・マンガで読むキリスト教

 キリスト教がテーマになっている小説・マンガを集めました。
 主人公の思いや行動、そんな視点からキリスト教について、触れてみませんか。

 期間:2026年4月1日(水)~7月17日(金)
 場所:図書館分館 2階カウンター前

【分館】図書館おすすめの本棚に「まなびはじめコーナー2026@分館の本棚」を追加!

入学おめでとうございます。

ブクログに「まなびはじめコーナー2026@分館」を追加しました。

まなびはじめコーナーに並ぶ本は各学科の先生方が特に1年生におすすめの本としてセレクトされた資料です。

先生方からのコメントもありますよ!

ぜひ、分館2階カウンター前にそのコーナーがありますので、手に取ってみてください。貸出も可能です。

*分館は共生デザイン学科、教育学部、栄養学部、看護学部のおすすめとなります。

【分館】図書館おすすめの本棚に「マンガでまなぶコーナーの本棚」を追加!

図書館HPに「図書館おすすめの本棚」があります。各館のおすすめコーナーや企画展示の本をまるでそこに本棚があるようにご覧いただけます。

 

今回、分館で人気のコーナー「マンガでまなぶコーナー」を本棚として、ブクログに登録しました。

大学にマンガ?って思う人もいるかもしれませんね。

あるんですよ!人気の『〇〇〇』や『△△△』も。何があるかはこの本棚で確認してみてください。

特に分館には各学科の専門書へのステップアップに必要な初歩的な資料としても『マンガでわかる▢▢▢』などを揃えています。

ちょっと気分転換に読むのもよし、入門的に読むのもよし…。分館に並ぶマンガを、みなさんのお好きなように‼

【本館】図書館を設計した高津鐵朗名誉教授の絵画を展示しました

図書館本館は、雑誌『建築文化』(1980年5月号)において「書物のカテドラル(大聖堂)」と紹介された建築です。
このたび、同館を設計した故・高津鐵朗名誉教授のご遺族より貴重な絵画をご寄贈いただき、2月14日(土)に除幕式を執り行いました。
図書館建築と響き合う設計者の絵画を、どうぞご覧にお越しください。

 

【関内】企画展示「英語で広がる、日本の物語— 英語で読む日本の小説とマンガ —」

いま、世界中で日本の小説が親しまれています。
とくにイギリスでは日本文学の人気が高く、
翻訳小説市場の4割以上を日本の作品が占めるほどのブームが起こっています。

今回の展示では、海外で話題の日本小説の英訳本に加えて、英語版の日本マンガも紹介します。
マンガは楽しみながら語彙や表現が自然に身につくため、英語学習にもおすすめです。
原作との読み比べや、学習の合間の気分転換など、楽しみ方はいろいろ。
英語で読むことで、いつもの物語がすこし違って見えるかもしれません。


展示している資料は下記のWeb本棚でご覧ください。

英語で広がる、日本の物語

 

期間:2026年2月9日(月)~4月28日(火)

場所:関内デジタル図書室 企画展示コーナー